新天地での1年目。ひりつくような終盤戦の上位争いの中、目の色を変える仲間を見て「やっぱり僕より勝ちを知っている選手ばかり」と日本ハム時代にはなかった刺激も感じている。「(順位は)上も下もどうなってもおかしくない状況。目の前の試合を勝つ」。最後まで、そのための一本を積み重ねていく。(財津翔)
https://news.yahoo.co.jp/articles/918e79f9b0919abcb9ad82d8e4db463e99e6836e