>>ファン感謝デーへの参加に不安がなかったと言えばウソになります。どんな厳しい言葉もしっかり受け止めようと覚悟していました。それなのに、見渡せば赤タオルが数え切れないほど振られていて…。あの光景は生涯、忘れることはないと思います。

もう涙出てくるわ
大山ファンたちの思いはずっと通じてたんや!