ヤクルトは今季、最下位に沈んだ。ストッパーを固定できずにブルペンが安定感を欠いたことも要因となり、リーグワースト防御率3・59と投手陣が低迷した。
今オフの補強ポイントの一つである抑え候補としてウォルターズに白羽の矢を立てた。