近藤健介に匹敵の四球率「・152」 ソフトバンク庄子雄大、本塁打0でも四球を取れる理由「取ろうという意識はあまりないけど…」
https://news.yahoo.co.jp/articles/adce65dc4e1d6ce386fbd6cbe8b12b859bfe3a3c

>両チーム無得点で迎えた3回は2死から選んだ四球が起点となり、チームに貴重な先取点をもたらした。今季自身12個目の四球。規定打席にほど遠い79打席でこの数字は、リーグ屈指の強打者らもしのぐ四球率(四球÷打席数)「・152」をマークしている。
 規定打席到達者では近藤健介(ソフトバンク)の「・158」がリーグトップの数字だ。2位で並ぶ山川穂高(ソフトバンク)、万波中正(日本ハム)は「・125」だけに近藤の四球率の高さは際立ち、庄子も打席数は少ないが、高い数字であることが伝わる。


庄子て今シーズンの目標がスタメンで20試合出場だけどすでに目標達成
昨日も2番庄子はすごくいい仕事できた