打撃マシンは3箇所に設置され、球速を130キロ、100キロ、80キロの3種類が用意されてある。「実戦」と表記されたボタンもあって球速を変えて投じられる球を打つ練習もできる。高低も調整できるようになっている。球速に関しては現場の意見を採り入れたそうで、電鉄関係者は「150キロを出せるマシンも用意できたんですが、現場は練習でその必要はないということでこの設定になりました」と説明した。

https://www.chunichi.co.jp/article/1028107


断る選択肢が意味分からんわw