「セ・リーグでも対応が利く」高木豊氏が考えるトレード候補…17年ドラ1内野手「力も戻ってきてる」「結構おもしろい」
https://news.yahoo.co.jp/articles/c334dc72f86a070f13e28557228cbc8113e958a6?source=sns&dv=sp&mid=other&date=20260630&ctg=spo&bt=tw_up

 パ・リーグについては日本ハムから言及。守備ができる三塁手の補強が必要だと考え、DeNAの柴田竜拓内野手の獲得を提案。
「山崎福也と交換してくれないか。もう一人つけるから」と高木氏はコメントし、
日本ハムの現状として「守備で破綻が起きている。優勝するチームではありえない」と、優勝を目指すチームにとって必要なピースになると解説した。

柴田を提案した理由として、DeNAではドラフト1位ルーキーの小田康一郎内野手に出場機会が与えられていたことなどから「ちょっと浮いてる感じがする。それだったらチャンスがない。そういうこと(トレード)は考えると思う」と語った。