・なぜ倉刂価学会が学会員が殺されるという結果にしかならないのに付きまとい、嫌がらせをさせ続けるのか
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殺人事件が発生すると、その地域の警察署に防犯予算として一億近い税金が投入される。
尚且つ、殺人犯の逮捕という手柄にもなり、倉刂価学会の息のかかった生活安全局の人間を警察内部で出世させる事もできる。
警察全体としても凶悪事件の検挙率も上げられ、自分達の存在意義も確率出来る。
そして捜査費等の費用は警察庁長官を決める投票の根回し、賄賂資金となり、その裏金を各警察署がプールしている。
つまり、倉刂価学会員、ならびにその協力者は「殺されてこい」を他でもない、倉刂価学会や警察にやらされているという事である。
以下は警察天下りを受け入れている代表的企業のリスト。博報堂やアクセンチュア、松下電器など、倉刂価学会と繋がりの深い企業が散見される。よほど、警察との癒着には旨味が多いように見受けられる。
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