>>183
嶌村の考え

「昔で言うと03年ぐらいから10年ぐらいまでの黄金期、あの時も強かった。でも、どんどん選手も年齢重ねきて、ちょっと成績が落ちてきたりする。
 チームとしてそこで適切な補強があるかないか。どうしても対症療法になるんですね。即効性のある選手、つまり、
 メジャー経験の日本人選手や外国人選手で中核を補う方針になりがちになります。それは間違いではないのだけど、勝負なので勝ちきれなかったら、
 どこかで抜本的にチーム構成を変化させる必要が生じる。そこで金本監督の時に抜本的に超変革という方針の元で、ドラフトで獲得した選手中心のチーム作りを」

どうもコイツはドラフト以外の補強が嫌いっぽいで