「今の中日には外部の血が必要」井上監督の電撃辞任を受けてドラファンは次期監督に"アライバ"より外部招聘を熱望?!SNSでは桑田真澄氏、工藤公康氏らの名前も
9/30(水) 9:01配信
RON SPO  コメント667件
https://news.yahoo.co.jp/articles/e386c9b92316f59dce029a09ca8f846cb7647351

 次期監督としては、侍ジャパンの監督を務めたOBの井端弘和氏(51)、嶋基宏ヘッドコーチ(41)の内部昇格、現在フロントで本部長補佐を務める荒木雅博氏(49)らが候補としてあがっているが、SNSやネットのコメント欄ではドラファンから「今の中日には外部の血が必要」と外部招聘を求める声が強く出ている。


電撃辞任だった。
スポーツ各紙の報道によると、本拠地の最終セレモニーで自らの進退について明かさなかった井上監督が29日のバンテリンドームでの全体練習後の囲み取材で、突然、「10月3日の最終戦をもって辞任します」と自ら今季限りの辞任を表明。球団も辞任の意向を受け入れる方向で今季限りの退任が決定した。